資産税事例検討会(2026年9月3日収録)全0本
このセットは2026年09月03日 09:00以降、視聴可能となります。
配信終了日時:2026/10/31 00:00
ご視聴後に「受講確認フォーム」の入力をお願い致します。
※リンクは∞からやる
※テキストは上記のボタンからダウンロードいただけます。今回、テキストには文章による回答は記載されておりません。動画は説明文の下のサムネイルをクリックすると再生されます。
このたびは事例検討会をご視聴いただきありがとうございます。
2026年上期の事例検討会は全会員様が同一のパスワードでご覧いただけるように設定をしております。そのため一律で動画受講の履歴が記録として残せず、弊社ではどなたが受講されたのかを特定することができません。
お手数をおかけいたしますが、みなさま個別に「受講確認フォーム」をご利用の上、受講の登録をお願いいたします。
「受講確認フォーム」は下記のURLをクリックして下さい。
10月30日(金)までの申請をお願い致します(動画配信も10月30日(金)までです)。
【受講確認フォーム(資産税用)】
※税理士番号をお持ちでない方は「0000」とご入力ください。
※会員番号をお持ちでない方は、「9999」とご入力ください。
※「視聴コード」は動画内に表示されています。
なお、いただいた情報は、税理士会からの問い合わせ等に使わせていただきます。
ご不明な点は税理士懇話会事務局までメールでご連絡いただけますようお願いいたします。
メールアドレス:zeikon@zeiken.co.jp
※タイトル又は本文に「事例検討会 受講フォームについて」とご記載ください。
講師:税理士 鈴木喜雄 氏 司会:税理士 山宅孝道 氏
収録日時:2026年9月3日
◆収録内容・チャプター
<チャプター1>(00:●:52)
事例1 被相続人の居住用建物及び生計一の相続人の居住用建物がある場合
事例2 母屋と離れがある場合
事例3 被相続人所有の二世帯住宅(区分所有なし)を被相続人と
生計別の相続人がそれぞれ居住の用に供していた場合
事例4 被相続人と生計別の相続人が区分所有する二世帯住宅(区分所有あり)を
被相続人と生計別の相続人がそれぞれ居住の用に供していた場合
事例5 被相続人の所有する土地上に被相続人主催の同族会社が所有する建物を
被相続人が居住の用に供していた場合
<チャプター2>(00:●:48)
事例6 物置として利用している建物がある場合
事例7 被相続人の所有する土地に被相続人と被相続人の長女の夫が
共有する居住用建物があり、その敷地を孫養子が相続した場合
事例8 相続開始の直前において病気入院中で被相続人の居住の用に供されていなかった場合
事例9 相続人が老人ホームに入所中に相続した宅地についての特例の適用
事例10 老人ホームに入所していた者の収入で生活していた場合
<チャプター3>(01:●:19)
事例11 被相続人が老人ホームに入所後、生計が別となった場合
事例12 被相続人が老人ホームに入所後、生計を別にする親族が新たに居住した場合
事例13 被相続人が老人ホームに入所後、生計を別にする親族が同居した場合
事例14 被相続人が老人ホームに入所後、病気治療のために退所し、病院で死亡した場合
事例15 建替えのため居住用家屋を取壊している間に相続が開始した場合